鼻炎 花粉症 アレルギー性鼻炎 蓄膿症の漢方相談 体験事例をご紹介します
70.花粉は良くなったのに風邪をこじらせて鼻炎再発
花粉症が一段落と思ったのも束の間、寒暖の差が激しい陽気で風邪を引き込んでしまい、最後は弱い箇所の鼻と咳が長引いて抗生物質のお世話になってしまった鼻炎漢方のご相談者です。鼻炎体質の方は元々皮膚の働きが弱く、胃腸の働きも低いので寒さは大敵です。普段から軽い運動で皮膚の働きを高めること、胃腸の働きを良くする生姜を意識して摂りましょう
69.折角良くなって来たのに海外赴任が心配
アレルギー性鼻炎漢方治療のお客様です。花粉の季節も無事乗り切り酷かった症状が和らいで来て喜んで頂いています。急なのですが海外赴任で間もなく出かけるのですが大丈夫でしょうか?と心配顔です。症状を抑えるだけの治療ではなく体質改善の成果が現れてご自身の治癒力が高まって少しずつ症状が緩和して来ているのですから、食事の注意特に香辛料の摂取を怠りなくすれば悪化し難くなる筈です。万一苦しい時はメールを頂ければアドバイスを差し上げます。どうぞ気をつけてお出かけ下さい
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68.いつもなら連休明けまで苦しむのに
スギ花粉は下火になりましたがヒノキの花粉が増えています。鼻炎漢方相談の男性でマスクもせずに来店したので驚いて聞いてみるといつもの年に比べて格段に楽なのだとか。漢方薬をしっかり飲み、養生食品の発芽ハトムギエキスのゴールド三養茶、ミックススパイス蘭香を飲んでいるお陰でしょうね
67.例年より楽に過ごせるので助かります
鼻炎漢方治療のお客様です。昨年のスギ花粉の時期は1日中鼻水ポタポタで苦しかったそうですが、幸い今年は朝と晩はクシャミ鼻水があるものの一番困る仕事中に症状が出ないので助かっています、と喜んで下さいます。先日も夕方漢方相談にお出かけ下さいましたが、今の時間帯は一番平和なんですと嬉しそうでした
66.花粉症に負けずゴルフ楽しんでいます
花粉症漢方治療相談中の男性です。抗アレルギー剤や抗ヒスタミン剤を飲みたくないと漢方治療を始めました。昨年よりは随分楽だけと日によっては鼻水やクシャミ連発だね、となかなか手強いアレルギー症状です。でもゴルフは止められないとか。半分仕事ですから、とは言いながらもゴルフに行けるのが嬉しいのは隠すことも出来ませんね
65.花粉症漢方薬対策を本格的に
寒暖の差が激しい日が続いています。雨上がりの翌日気温が上昇し晴れた日に急に花粉症状が悪化した漢方相談のお客様。それまでは1日1回の漢方薬服用で平気でしたがこれからはそうは行きません。花粉症の季節を少しでも楽に乗り切るため、漢方薬の服用回数を増やして万全の対策をしましょう
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64.花粉飛散量が少なくても
今年は花粉の飛ぶ量が少ないからと安心していたのに、とおっしゃる鼻炎漢方相談のお客様です。暖かい日が続いて急にクシャミ目の痒みが始まったのだそう。でも鼻水はあまりでなくなりました。いつもは鼻水量が凄いのに。頑張って体質改善を続けましょう
63.花粉が飛び始めた?
数日前から花粉症症状が始まったと訴え来店者が増えて来ました。テレビでは花粉飛散量が少ないから安心かも?と報じていますが花粉症体質の方はそんなの関係ないと仰る方も。飛散の多少に関わらず敏感に反応してしまうようです。辛い花粉症を乗り切り爽快な春を迎える秘訣、ショップ河合薬局ホームページをご覧下さい
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62.急性副鼻腔炎漢方相談
風邪をきっかけに濃い鼻汁と頭痛が長引いている悩み相談です。抗生物質を飲み痛みは軽減も濃い鼻汁は相変わらずとか。元々鼻炎持ちの方は風邪を引きこじらせると副鼻腔炎を発症し長引いてしまいます。副鼻腔炎を起こさぬよう風邪の引き始めに上手に治すことが大切。漢方治療を上手に行なって早く治しましょう
61.鼻づまり漢方相談
鼻づまりと副鼻腔炎の漢方相談者です。以前は鼻血を出すことが多かったそうですが最近は起こらなくなり喜ばれています。毎年春から初夏まで続く鼻炎も悩みだとか。予防に良いものはないでしょうか?とのご質問ですが、今のご養生を続けてゆくことが一番の予防ですと、お答えしました。ご養生頑張ってゆきましょう
